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【素人】本当にやれた!出会い系で見つけた露出M女を調教した体験談

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本当にやれた出会い系女の調教プレイ

当記事は、当社が発注させていただいたライター様の体験談を元に執筆いただいたものです。

 

私が出会い系で出会った露出女性との体験とのちょっと変わったプレイの内容になります。
その日は私は休みの日でヒマだったということもあり、出会い系サイトで楽しく遊べる子を探していました。

私はSなタイプで女性を辱めたりする羞恥プレイが好きで縛ったり、露出だったりを女性にやらせるのが好きなタイプだったので、そういったプレイに付き合ってくれるような女性を探していました。

普段から探してはいるのですが、そうそう簡単には見つからないのです。

その日も掲示板にメッセージを入れたりしてはいたのですが、なかなか返信もなくこれという女性も探せぬまま夕方になってきました。しかし、その時一通のメールが来ました。

その子は24歳の会社員さんということで、仕事が終わったら露出をしたいとのことです。今まで露出を数回したことがあり、露出に目覚めてしまったとのことなのです。やっと来たなぁと思い、喜びながら返信しました。

その時点では可愛いかブスかもわかりませんでしたが、もうこの際とりあえず会うだけ会ってみようと思いました。

こんな子はなかなかいるものでもないので、チャンスを逃したくないと思い、彼女の仕事終わりに彼女の指定の駅まで車で迎えに行くことになりました。

私もさっそく着替えを済ませ、荷物をまとめて家を出ました。そして、約束の17時30分、約束の子と思われる子がいました。

私服だったので、特徴は教えてもらっていて、私も特徴などは伝えていましたので、すぐに合流することができました。
出会った彼女は思っていたよりも可愛かったので、安心しました。

それほど美女というほどではないですが、童顔で可愛らしい顔立ちで真面目そうな雰囲気の子でした。

黒髪で、中肉中背といった感じのふつう体型でしたが、胸は大き目なのが服の上からでもわかりました。

なんというか、とても従順そうな顔立ちというか、M子の雰囲気をすごく出していて、この子はかなりのMだなとすぐにわかりました。

そして、挨拶をして少し話をしました。いきなりだと彼女も緊張するだろうと思い、雑談を交えながら彼女のことを知っていきます。

彼女は昔付き合っていた彼氏と露出プレイをしたことがあり、それで好きになってしまったが、その彼氏とは別れてしまって、
しかし一人ではなかなか勇気が出ずに出会い系サイトを利用してきたとのことで、出会い系を使うのも初めてとのことでした。

なんだかその新鮮さも嬉しくて興奮をさらに掻き立てました。

実はその話をしている時点で彼女のなんともいえないMのエロさを感じながら一人で勃起していました。

この子を早く犯したい。そんな想いが膨らんでいました。しかし焦るなと自分に言い聞かせ、じっくり楽しむことにしました。
そしてさらに話をするとやはりかなりのMの子なようで、昔の彼氏にも尽くして尽くして、奉仕していたそうです。

それでも結局捨てられてしまったようですが。ですので、少し強引でも構わないというありがたい言葉をいただきました。

ただし、怖くしないでくださいとも言われました。もう我慢ができませんでした。

あたりも暗くなってきたので、そろそろ移動しようかということになり、車を走らせました。

どこで露出するかと考えたのですが、まずは初心者の彼女に合わせて人気のいない公園を選ぶことにしました。

それは私の地元で住宅街にある小高い山がある規模は小さめの森林公園になります。

そこであれば暗くなったら人気はなくなりますので、彼女も安心して露出できると思いました。

そして、駅から車で約20分ほど走らせて到着しました。

到着したらさっそく彼女を着替えさせることにしました。

彼女は普通の普段着なので、脱ぎにくく、仮に脱いだとして誰か来たときにすぐに着衣できるような服装でないといけないので、私がもってきた春物のトレンチコートに着替えてもらいます。

もちろんその下は何も着ないで全裸にトレンチコート一枚です。

彼女をスモークの張ってある車の後ろの座席に移動させ着替えさせます。

私は運転席でタバコを吸って冷静を装っておりましたが、実際は後ろが気になって仕方なかったです。

そして、ルームミラーでチラッと見たら彼女がちょうど上をすべて脱いでいてトレンチコートを着るところでした。

色白でたわわな胸が見えました。おそらくDカップはあるかなという大きさでした。

形も真ん丸でキレイで乳首もピンクで汚れていない感じが最高のおっぱいでした。

それだけでさらに興奮してしまいました。そして、着替え終わった彼女は、再度助手席に座りました。

トレンチコート一枚を羽織った彼女は何とも言えない色気をまとっていました。

私「全部脱いだかい」

彼女「はい、脱ぎました」

私「恥ずかしい?」

彼女「恥ずかしいです」

そのやりとりだけで興奮しました。

もうビンビンです。我慢汁が出ているのがわかりました。

ほんとうに素直で従順な子だなぁと感心しました。私は我慢できませんでした。

私「じゃあ、外で脱ぐ前に練習で、ここで露出して見せてごらん」と命令しました。

彼女「はい」

そういうとトレンチコートのボタンを開けはじめ、助手席で前をはだけ私に見せてきました。

彼女の顔をちょっとうつむきかげんで、恥ずかしがってるのがわかります。目の前には彼女のキレイなおっぱい。
体つきは色白で透き通るようなキレイさ。スレンダーというほどではないが、全くデブでもなくちょうどいい肉付でとてもエロい感じでした。

そんなエロい体が目の前。本当だったらここで襲い掛かりたいくらいです。

しかし我慢です。でも、ちょっとだけと思い、彼女の胸に手を伸ばします。

彼女はピクっとしますが、抵抗はしません。乳首はすでに固くなっていて、すぐに彼女の息が荒くなってきました。

もう感じているようです。

私「気持ち良いのか?」

彼女「・・・はい」

私「まだちょっと触っただけなのに、エロい子だな。恥ずかしいのがそんなに良いのか?」

彼女「はい」。恥ずかしがって言葉は少な目ですが、どんどん感じ始め声も出し始めています。

そして、少し下に手を伸ばすとすでにグショグショでした。

私「下もだいぶ濡れてるぞ、ダメな子だな」

彼女「ごめんなさい、気持ち良いです」

これ以上は私の理性が飛びそうだったので、外に出て本来の露出を楽しむことにしました。

彼女に再度ボタンを留めさせて外にでました。公園の入り口の階段を上り公園内に入ります。

彼女をいったん入り口のベンチに座らせ待機させます。私が単独で公園をぐるっとまわり人がいないのを確認してきました。

やはり夜の公園で人気はなく大丈夫だなと思いました。そして、彼女のもとへもどり彼女を立たせます。

そして、散歩をしようと告げ、彼女のトレンチコートを脱がせ、全裸にします。彼女はうつむいていますが、嫌がりはしません。

そして衣服を全部脱ぎ捨てた彼女。闇夜に浮かぶ白い肌のキレイな彼女はとても美しく、エロく妖艶でした。

外に全裸に女性が立っている。そんな非現実的なことが目の前で起こっていることに少し私も混乱しており、いつもとは違う興奮を味わっていました。

全裸の彼女を連れて散歩します。最初はまわりをキョロキョロしながら歩いていて彼女でしたが、最後のほうには慣れてきたのか、「風が気持ち良いですね」と話す余裕も出てきたようでした。

歩くたびに揺れる乳房や後ろからみるとプルプル揺れるおしりがとてもエロく、最高でした。

全裸に靴だけという格好で歩く彼女。とてもエロかったです。そして、目的の公園の山頂に到着しました。

そこで、私は彼女をしゃがませ、ついに私の勃起しまくったものを彼女の前に出しました。彼女は息をのみました。

そして、命令せずともわかっていたかのように私の勃起しまくった固いものをしゃぶりはじめました。

これだからMの子は良い。ちゃんと理解している。素晴らしいなと思いました。

彼女のフェラはすごく上手というわけではなかったですがとても一生懸命しゃぶってくれてるのが可愛かったです。

途中胸をもみながら彼女のフェラを堪能しました。ジュルジュル音を立てながらしゃぶる彼女はとてもエロく、このまま出したいという気持ちになりましたが、何とか我慢して、フェラをやめて彼女を立たせ、

ベンチに座らせ今度は私が彼女を気持ち良くしてあげました。

彼女のビショビショのあそこはもうすでに準備万端になっていて、彼女は「もういれてください」とおねだりしてきました。

前戯もそこそこに彼女を立たせてベンチに手を付かせ後ろ向きにさせました。

そして、立ったままの彼女の後ろからいきり立った私のものを入れました。彼女は「はぁ」とエロい声をもらし、私のものを受け入れました。そして、ピストン。最高に気持ち良いです。

その日は気温も暖かく、寒くなく、少し風が気持ち良いくらいでした。そんな夜空の下で目の前にチンコをさされてあえいでいる全裸の女性がいる。

最高にエロいです。突くたびに揺れる胸、そして彼女はどんどん感じ始め声も大きくなってきてます。

幸いにも終わりまで人が来ることはなくセックスに集中できました。そして、あまりの気持ち良さにピストンを続けられず、
私は「いくよ」と言い、彼女を振り向かせて、彼女の口に最後は出しました。

たっぷり出ました。彼女の口からあふれるほど。

最後に彼女は口から出して、テッシュで拭いて終わりました。

彼女は「ありがとうございました」と言いました。

私も「こちらこそ。気持ちよかった」と。

そして、ちょうどその時、下のほうから犬の散歩に来た人が見えたので、急いで彼女に服を着せて車へ戻りました。そして、彼女を駅まで送りました。帰り際にまた会えるか聞いたのですが、またしたくなったら出会い系サイトで連絡しますねと言われましたが、それ以来連絡はありませんでした。

しかし、それでも最高だったと思える出会いでした。

本当に興奮して今でも思い出してオナニーしているくらいの体験でした。

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